|
包みましょう |
餃子を包みましょう
|
1 手の上に餃子の皮をのせ、ひだをよせる様に閉じていきます。皮と具のバランスは写真を参考にしてください。
水に溶いた片栗粉を、餃子のふちに塗ってから包みます。(のりの代わり)
形が多少悪くても、大丈夫です。
うちの5才の子供が作った餃子のほうが一口餃子風でバランスがよく、評判が良かったりする^^;
(うちの子供の餃子の包み方:具をのせた皮をひだを寄せずにパタンと半分に折り、そのままくっつけてしまう。くっつけたあと”びょうぶ”をたたむように折り返してぎゅっとつまんで出来上がり。結構さまになっているでしょ・・)
|
2 形はどうあれ、あまり考えずにとりあえず包んでしまいましょう。 |
|
|
 |
餃子の皮と具の割合はこんな感じ |
|
 |
|
 |
私の包んだ餃子、餃子に見えるでしょ |
|
5才のうちの子供が包んだ餃子。
コレが結構うまい! |
|
|
|
|
|